Platform for Drug Discovery


SISSRs


開発者


    (Laboratory of Molecular Immunology, National Heart, Lung, and Blood Institute, National Institutes of Health)

特徴


    1. ChIP-Seq実験に使用したDNA断片鎖長を推定する。
    2. SISSRsアルゴリズムによりforward鎖とreverse鎖のタグの分布から遷移点(=結合部位候補)を推定する。
    3. コントロールデータがない場合、ランダムモデルをバックグラウンドに使用する。
    4. 正確な結合部位の位置検出を犠牲にした高感度検出も可能
    高分解能で結合部位を同定(モチーフ配列から数10塩基内)。非常に正確に(偽陽性が少ない)結合部位を同定する。ウインドウサイズを大きくすると偽陽性が減り、ウインドウサイズを小さくすると解像度が上がる。

文献


参考



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